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2016年04月04日 日本の「当り前」をアジアに - ヤマトグループの拠点に見る物流の未来形

 ヤマトグループ(9064)の進化が止まらない。「宅急便」の海外展開に加え、さまざまな付加価値サービスを相次いで創出しており、その存在は業界内で際立つ。「日本の『当り前』をアジアの『当り前』にすること」が目標。ヤマトグループを象徴する各地の拠点から、アジアの物流の未来形を探る。


羽田クロノゲート~物流に新たな付加価値

 日本と海外の結節点と位置付けるのが「羽田クロノゲート」。ヤマトグループ最大級の総合物流ターミナルであり、最新鋭のマテハン設備などを導入し、2013年10月に稼働を開始した。陸・海・空の輸送ネットワークの結節点として、アジア行きであれば羽田空港、欧米行きであれば成田空港経由などの活用が可能。2つの国際空港だけでなく、東京港や川崎港、横浜港など

 

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