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2017年12月25日 地元に根を下ろし成長取り込む - シード

 コンタクトレンズメーカーのシード(7743)が、東南アジア事業を拡大している。これまでにベトナムとフィリピン、マレーシア、シンガポール、タイに進出し、先般はインドネシア、インドに参入したばかり。カンボジアなども、次の候補として検討中だ。

人的なつながりを密に販売活動

 中期経営計画では海外事業を成長ドライバーと位置付け、大幅な販売増加を目指す一方で、現地での販売戦略は非常に堅実だ。「地元に根を下ろして、市場の成長とともに売り上げを伸ばしていこうというのが、東南アジアでの基本的な考え」(野島雄一郎・海外事業本部長)。欧米の大手メーカーはテレビコマーシャルなどで大々的な宣伝活動を行っているが、シードでは販売代理

 

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