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2015年05月25日 ミャンマーに日系企業が続々進出

 ミャンマー連邦共和国にこのところ日本企業の進出表明が相次いでいる。双日グループは現地の食品・生活消費財卸売会社プレミアム・ディストリビューション社との共同出資により物流サービス会社を設立。三菱商事は国際協力NGOとともに農村支援に乗り出すと発表した。また、クボタは最大都市ヤンゴン近傍のティラワ経済特区で産業廃棄物の最終処分場を今年10月に稼働させると表明。急速な経済発展に伴い工業系廃棄物が増大することが見込まれており、廃棄物の適正処理に対するニーズに応えるとしている。そのほか、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行がこのほどヤンゴン支店を開設している。JETRO(日本貿易振興機構)によると、「安価な労働力や勤勉な国民性を背景に、日系企業の進出がここ数年で急増している」という。

 

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