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2014年08月04日 会計人材に特段の注意を - 様子見も一つの手段か

第42回〜ミャンマー

 海外子会社の管理にどれだけ経営資源を割くかは、どの企業にとっても悩ましい問題だ。特に立ち上げ直後は「高コストの日本人駐在員が一人いるかいないかで、黒字転換時期が大きく左右されることは珍しくない」(コンサルティング)と見られており、なるべく現地の人材に頼るケースが見られるが、特にミャンマーでは慎重に判断を行うべきだという指摘が聞かれている。

 その理由は、簡単にいえば、ミャンマーにおける会計の概念が、日本や国際基準とは根本から異なるからだ。

 

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