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2014年09月22日 オープンな外資誘致政策が魅力 - 参入規制は無く、税制優遇も

第48回〜カンボジア

 新・新興国などとして注目されるカンボジア。最大の投資メリットはオープンな外資誘致政策だ。基本的に外資参入規制は無く、法人税は20%と低く、投資恩典、経済特区が整備されていることなどが挙げられる。

 外資参入規制が無いだけでなく、フンセン首相が委員長を務めるカンボジア開発評議会(CDC)による適格投資プロジェクト(QIP)の認定を受ければ税制上の優遇が受けられる。税制上の優遇は、3~9年間の法人税免除もしくは法人税の特別償却(機械設備などの価格の40%)を選択でき、また一定の条件を満たせば関税、付加価値税(10%)の免税も受けられる。

 

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