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2014年11月25日 労働法制の比較 - ベトナム、カンボジア、フィリピン

第57回〜ASEAN

 長島・大野・常松法律事務所はこのほど、ASEAN進出を考えるうえで賃金コストが比較的安いベトナム、カンボジア、フィリピンの労務事情を比較・検討したセミナーを実施。今後進出が活発化する可能性のある同3カ国。各国毎に労働に関する規定はもちろん異なる。基本的な事項を押える事は進出のハードルが下がる事に繋がり、また将来の紛争防止のためにも最初が肝心である事は言うまでもない。


雇用契約は口頭でも可能

 まず基本となる雇用契約に関して各国規定では、ベトナムでは書面による締結が必要(試験期間3カ月を除く)。

 

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