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2014年12月08日 電力や工業団地の整備が進展 - 日系企業が主要案件手がける

第59回〜カンボジア

 カンボジアへの投資環境がさらに改善している。最大の課題といわれてきた電力の自給体制にめどが立ったほか、経済特区開発が相次いで立ち上がってきたことなどが背景だで、なかでも日本企業によるインフラ整備の貢献が大きい。

 同国では電力需要の過半をタイやベトナムなどから輸入してきたとされ、電力料金も周辺国の1.5~2倍と高い。一方で、ここ5年ほどで国内の供給体制が着々と整えられ、2014年には国内自給も可能なまでに発電能力が高まってきたという。

 

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