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2015年02月16日 営業用の資料や事前の根回しを - 現地販売、アピール前の態勢がカギ

第68回〜インドネシア

 インドネシアの内需を取り込もうと、日本からの企業進出が活発だ。現地に精通したスタッフと独自のネットワークをいかして市場調査・進出コンサルティングを展開する、インドネシア総合研究所のアルビー代表取締役社長に、現地での販売のポイントや人材マネジメントなどについて聞いた。


――進出企業の傾向は…。

アルビー氏 製造業のほか、最近は不動産やIT関連、研修・教育サービスなどさまざまな業種から相談をいただく。従来は、大手企業に追随するかたちで子会社やサプライヤーの進出が多かったが、このところ市場を開拓する内需型が目立つ。ここ3年は、現地の購買力が高まってきたことを実感する。例えば、500万円ほどする食品成形機などは5年前であれば売れなかっただろうが、

 

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