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2015年02月23日 民間企業の対外債務に新規制 - 外貨ヘッジ比率などの条件が追加

第69回〜インドネシア

 インドネシア中央銀行は、膨張し続ける民間対外債務への対応策として、中銀令2013年16号で定めた海外借入の報告義務に加え、今年1月から新規制を施行した。同国では法規制が変わりやすいこともあり、内容や運用への留意が必要。日本貿易振興機構(JETRO)がこのほどシンガポールで開催したセミナーで、インドネシアのカルティニ・ムルヤディ法律事務所が新規制について説明した。

 これまでの規制は、国内銀行以外からの借入および買掛金について報告が義務付けられ、商取引を行う企業であれば大部分が対象となった。これに加え、今年1月から施行された新規制、中銀令14年12月30号では、

 

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