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2015年03月16日 人気2カ国、政治・政策などに焦点 - JETROがメリットとリスク説明

第72回〜インドネシア・ミャンマー

 日本貿易振興機構(JETRO)はこのほどシンガポールで、東南アジア諸国連合(ASEAN)7カ国の調査担当者が一堂に会し、担当各国の投資環境を説明するセミナーを開催した。このうち進出への関心の高いインドネシアとミャンマーについて、日系企業が考えるメリットとリスク、今後の見通しについて注目が集まった。


インドネシア、外国企業の規制強化

 JETRO調査で進出先の人気ランキング首位となったインドネシアでは、2011年からの第3次進出ブームが継続中で、この5年間で約500社が進出を果たし、現在、日系企業数は1496社に上る。最近では、従来の自動車メーカーなどによる大型投資から比較的小規模の第3次産業の進出へシフトしつつあり、業種の多様化が進んでいると言える。

 

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