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2015年03月30日 地域統括拠点の設置が活発化 - 運営コストの上昇は重荷に

第74回〜シンガポール

 日系企業がシンガポールに地域統括拠点を設置する動きが活発化してきている。

 直近では、パナホーム(1924)が4月1日に全額出資による新会社パナホーム・アジアパシフィックを設立する予定。グループでは住宅事業の強化に向けて海外展開を加速する計画で、なかでも重点市場の東南アジアの開拓に向けてシンガポールに統括拠点を置くこととした。新会社では、域内の情報収集や営業活動を行うとともに、地元デベロッパーと特別目的会社(SPC)を設置し、案件ごとに建設体制を組織するなど地域主導型で事業を進めていく考え。

 

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