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2015年04月27日 後発国で医療サービスに参入 - 双日など、所得向上でニーズ拡大

第78回〜ベトナム・カンボジア

 ベトナムやカンボジアなどで、日本の民間の医療機関や企業が、現地消費者向けに医療サービスを提供する取り組みが見られる。東南アジアでも後発の各国では、民間の参入は在留邦人や外国人向けのサービスがほとんどだったが、現地の所得向上などにともないニーズが拡大。医療ビジネスへの参入チャンスも広がってきたもようだ。


まずは病院の運営管理で協力

 病院の経営支援や運営受託のキャピタルメディカ(東京都港区)と双日(2768)は前週、ベトナムの病院運営大手TMMCヘルスケア社と業務提携を締結。高度医療へのニーズに対応し、ベトナム人患者にサービスを提供していくことで合意した。

 

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