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2016年06月13日 3度のブームで企業集積進む - 日本の直接投資をふり返る

第132回〜ベトナム

 日本の対ベトナム直接投資が第3次ブームを迎えている。足元でも中小企業をはじめとした進出意欲は衰えることがなく、環太平洋パートナーシップ(TPP)協定への参加や市場の成長性などから注目度は上昇中。日本の企業進出や現地の投資環境はどのように推移してきたのか、他国に比べどのような特色があるのか、今後の可能性も含め国際協力銀行(JBIC)産業ファイナンス部門に聞いた。


――これまでの投資の大きな流れは…。

 1988年に外国投資法が施行されたことや、92年の日本のODA再開、94年の米国の経済制裁解除などで、まず最初の投資ブームの素地が作られた。

 

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