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2016年07月04日 レンタル工場や委託生産も視野に - 製造業の進出、操業はまだ少数

第135回〜ミャンマー

 アウンサンスーチー氏が主導する新政権が発足して約3カ月がたつミャンマー。前政権の経済開放により火が付いた投資の勢いは続くのか、進出企業の活動状況は――。投資ブームの当初から現地でコンサルティング業務を行ってきた、東京コンサルティングファーム・ヤンゴン事務所の田附浩明氏に聞いた。


――日本企業による投資や視察の現状は…。

 一時のピーク時に比べると落ち着いた印象だ。視察ラッシュともいえる状況は2014年前半まで続いていたが、その後は徐々に減速してきた。また、進出企業は着実に増えているが、そのほとんどは事務所のみで、駐在員1人あるいは日本からの出張ベースで業務対応している。

 

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