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2017年11月20日 TPP11でベトナムとマレーシアを評価

第202回〜ASEAN

 今月10日に参加11カ国が大筋合意に至った環太平洋パートナーシップ協定(TPP)について、日本の対外交渉力が前進したと指摘されているほか、ASEAN域内からの参加国であるベトナムとマレーシアの妥協についても評価する声が聞かれている。今回、カナダの異議はあったものの、一応まとまったことで、TPP11の自由化レベル、国際ルール作りは、これからの国際通商政策の1つの標準となると指摘されている。また、この枠組みが構築されたことで、対中国包囲網としての機能や東アジア地域包括的経済連携(RCEP)または

 

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