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2017年12月25日 海外工事は企業規模より能力重視 - JESCO会長に聞いた飛躍のカギ

第207回〜ベトナム

 電気・通信設備などの設計・施工を手がけるJESCOホールディングス(1434)が、ベトナムで事業を急拡大している。現地では日系の設備工事会社や建設会社が苦戦するケースも少なくないが、JESCOはここ3年だけでも売上高を倍増させた。設計・施工会社として、海外事業のカギや現地環境への適応などについて、柗本(まつもと)俊洋代表取締役会長兼CEOに聞いた。


――ベトナムでの飛躍の背景は…。

柗本氏 実績を着実に積み上げるとともに、象徴的な案件で高く評価されたことだ。10年ほど前に手がけたタンソンニャット国際空港の新ターミナルビル工事では、設計の一部と施工管理を担当し、その能力と努力が評価され、当時の運輸大臣から

 

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