ASEAN経済通信 無料トライアル

ミャンマー語教室生徒募集中

ASEAN経済通信

メンバー専用

ユーザID

パスワード

 

ユーザID・パスワードを入力してログインしてください

2014年02月24日 求められる防災意識や政府対応

 インドネシアは、約130の活火山があり、今月初めにも、スマトラ島北部のシナブン山が噴火し、13日には、ジャワ島東部のクルト山が噴火した。実は、毎年のようにインドネシアのどこかで火山噴火が起きている。

 クルド山の噴火により、インドネシア第二の都市スラバヤを始め、世界遺産にも登録されているボロブドゥール遺跡があるジョグジャカルタなど、中部ジャワの各都市にも広範囲にわたって火山灰が降っているようだ。

 

これより先をお読みになるには、ASEAN経済通信購読者アカウントが必要です。
購読者アカウントをお持ちの方は、こちらよりログインしてください。

試し読みを希望される方はこちらよりお申し込み下さい。

ASEAN経済通信 無料トライアル

購読のお申込(有料)は以下から行えます

ASEAN経済通信 ご利用申込