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2014年12月22日 選挙の14年と、求められる日本の姿勢

 2014年は、総選挙、大統領選とまさに「選挙の年」であった。大統領選の余韻が残っているのが、現在、国会第二党であるゴルカル党の党首選である。新政権寄りで与党入りを目指すアグン氏と野党連携を探っている現党首のバクリ氏の対立が激化している。スハルト政権を支え、常に与党であったゴルカル党として、アグン氏を押し与党に留まるべきだとするグループと、大統領選で惜敗したプラボウォ氏と一致団結すべきだとするグループに分かれ、12月現在も党内部対立は続き、二人がそれぞれ、党の代表だとして両者一歩も譲らない状況が続いている。

 

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