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2015年01月13日 三井住友銀行、計画投資省とMOU締結

 中国の台頭が著しいラオスで、第1メコン架橋へ行くタドゥア通りに移転した新しいアメリカ大使館が12月5日にオープンした。敷地面積は3ヘクタール、建設に1億4500万ドルを投入。建物の完成は2015年末になる見込み。

 三井住友銀行(頭取:國部毅)は、11日、東京・呉服橋ビルにおいてラオス計画投資省と業務提携の覚書に調印した。生産拠点及び消費マーケットとして、ラオスは日系企業にとってますます重要度が増していくと期待されることが締結の背景にある。

 

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