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2017年03月13日 世界遺産登録目指すミャウッウー

 ミャンマーを代表する文化遺産として、国内外から多くの観光客を集めるバガン。昨年の地震で大きな被害を受けたが、現在はユネスコの協力による復興作業が始まり、2019年の世界遺産登録を目指して作業が進んでいる。だが、世界遺産登録を目指しているミャンマーの文化遺産はバガンだけではない。ミャンマー西部ヤカイン州のミャウッウーでも、長期構想に基づく開発が始まろうとしている。
 歴史をさかのぼると、ヤカイン州は古くから独自の王国が治めていた地域だった。州内の主要河川であるカラダン河の流域には、複数の城郭都市の遺跡が残されており、古くは5世紀前後に遡ると見られている。

 

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