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2017年12月11日 バングラデシュとの難民帰還協議

 8月25日に発生した武装組織ARSAによる襲撃以来、ミャンマー西部ラカイン州からは約60万人のロヒンギャ族が脱出し、バングラデシュ領内で避難生活を送っている。州内での戦闘行為は現在小康状態だが、国際社会は活発な外交活動を展開している。11月中には米国と中国の外相がミャンマーを訪問し、バングラデシュとミャンマーの政府間協議も本格化した。

米・中の異なるアプローチ

 11月中も米国や国連はミャンマー、より厳密に言えば国軍に対する批判を続けたが、中国は、独自の立ち位置を示す外交を展開し始めた。

 

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