【お知らせ】
【お知らせ】当サイトは2018年1月22日に移転いたしました。現在は更新を行っておりません。
最新情報はhttps://www.asean-economy.com
よりご確認ください。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

ASEAN経済通信 無料トライアル

ミャンマー語教室生徒募集中

ASEAN経済通信

メンバー専用

ユーザID

パスワード

 

ユーザID・パスワードを入力してログインしてください

2017年10月02日 カンボジアの資産税について

<資産税とは>
 資産税とは、評価額が1億リエル(約25,000USD)を超える不動産に課される税金のことを指します。いわゆる固定資産税のことです。その税額は、評価額から25,000USDを控除した残りの金額が課税対象となり、税率0.1%が適用されます。この資産税は土地、建物、構築物、アパート、コンドミニアム、倉庫など、あらゆる不動産に課されることになります。(経済特区内の生産目的の不動産など、課税対象外の不動産もあります)
<資産税が課される対象>
 この資産税を支払う義務が課されているのは、その不動産から利益を享受することのできる所有者となります。

 

これより先をお読みになるには、ASEAN経済通信購読者アカウントが必要です。
購読者アカウントをお持ちの方は、こちらよりログインしてください。

試し読みを希望される方はこちらよりお申し込み下さい。

ASEAN経済通信 無料トライアル

購読のお申込(有料)は以下から行えます

ASEAN経済通信 ご利用申込