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2014年04月24日 豊通などがラオスの空港運営契約を延長

 ラオスの首都ビエンチャンにあるワッタイ国際空港が、引き続き日本の企業連合により運営されることが決まった。日本企業による海外での空港運営としては唯一のケースだが、ミャンマーやインドなどの空港でも同様の企業参画が模索されているだけに、今後のモデルケースとなりそうだ。

 豊田通商とJALUXは22日、同空港の国際線ターミナル運営事業について、ラオス公共事業・運輸省と5年間の契約延長に合意したと発表した。

 

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