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2014年10月30日 職場の安全性で規制強化へ、中国と同じ道

 中国で12月1日から改正「安全生産法」が施行されるが、同様の動きが東南アジアでも起こる可能性が指摘されている。

 「安全生産法」は製造現場を中心とした職場の安全性向上を図るもので、改正法では企業や現場責任者の罰則規定を強化するなど、管理体制や事故責任をより厳しく問う内容。中国では過去8年間に年平均10万人余りが労働災害で死亡したとされ、先般8月には江蘇省昆山市の自動車部品工場で爆発事故が発生し、70人以上が死亡する大惨事があったばかり。こうしたなか改正法が公布され、企業は対応に迫られているという。

 

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