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2015年06月04日 タイ自動車産業、先行き不透明も投資は堅調

 【輸送用機器】タイで自動車関連の投資が堅調となっている。同国では国内販売が4月まで23カ月連続で前年割れ、インドネシアという生産のライバル国が台頭するなど先行きの不透明感もただよう。一方で、部品の現地調達ニーズは依然として根強く、開発体制を強化する動きも続いている。日本の上場企業による5月の関連投資は、3社(当社調べ)が事業計画を明らかにした。


日本並みの生産性を追求

 大同特殊鋼(5471)は、トランスミッション用型鍛造部品を生産する工場をチョンブリ県ピントン工業団地で立ち上げ、2016年3月から稼働する。

 

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