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2015年09月03日 インドネシア、割安感から自社株買いが活発化

 中国経済への懸念を背景にインドネシア株式市場が低迷しているが、地場上場企業は自社株の割安感から自社株買いを積極的に進めている。

 不動産開発大手ブミ・スルポン・ダマイは1日、自社株買い資金として2兆ルピア(1億4100万ドル)を用意していると発表。同社株価は人民元切り下げが発表された8月11日から底値を付けた24日の間で約17%下落。株価下落の背景には、国内景気の減速もあるが、それ以上に中国経済への懸念に伴う資源価格下落が大きく寄与した。

 

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