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2015年09月24日 M&Aでシンガポールの世界企業を狙う

 日本企業が、シンガポールのグローバル企業を買収したり資本参加するケースが目立っている。シンガポールには、日本企業が未参入の新興市場に事業基盤やネットワークを持つ企業が多く、海外事業を補完できる有力な候補となっているからだ。


目立つ大型案件

 日本企業の東南アジア企業に対する合併・買収(M&A)では、そうした案件が集中している。M&A助言のレコフによると、2015年1~8月の大型案件の上位はいずれもシンガポールがらみ。
 最大案件は、近鉄エクスプレスによるAPLロジスティクス(APLL)の買収で、金額はアドバイザリー費用なども含めて1523億4900万円。

 

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