【お知らせ】
【お知らせ】当サイトは2018年1月22日に移転いたしました。現在は更新を行っておりません。
最新情報はhttps://www.asean-economy.com
よりご確認ください。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

ASEAN経済通信 無料トライアル

ミャンマー語教室生徒募集中

ASEAN経済通信

メンバー専用

ユーザID

パスワード

 

ユーザID・パスワードを入力してログインしてください

2015年10月21日 日本企業による空港整備への取り組み拡大

 日本企業による海外の空港整備事業への取り組みが広がっている。

 三菱重工業と三菱商事、新関西国際空港は近く、インドネシアのマカッサル空港の拡張・運営について事業性調査(FS)を始める。マカッサル空港は同国東部の玄関口だが、旅客ターミナルはすでに処理能力をオーバーしており、空港拡張が喫緊の課題。このたびは、国際協力機構(JICA)による官民連携(PPP)インフラ事業の調査を受託したもので、基本計画を策定したのち事業化が決まれば、将来は事業投資や空港運営への参画が期待される。

 

これより先をお読みになるには、ASEAN経済通信購読者アカウントが必要です。
購読者アカウントをお持ちの方は、こちらよりログインしてください。

試し読みを希望される方はこちらよりお申し込み下さい。

ASEAN経済通信 無料トライアル

購読のお申込(有料)は以下から行えます

ASEAN経済通信 ご利用申込