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2015年10月27日 ベトナム、TPPで米国からの直投増加へ

 先に大筋合意した環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の正式発効により、ベトナムへの対内直接投資が急拡大するとの見方がされている。

 これまでに海外メディアが報じたところによると、直接投資を押し上げるとみられるのは米国。従来の主要投資国の日本などとベトナムは、すでに自由貿易協定を締結していることから急激な変化は見込めない一方で、世界的な投資国ながら自由貿易協定を結んでいなかった米国からは、飛躍的な投資拡大が期待されるという。米国からの投資認可額は2014年末までの累積ベースで109億9000万米ドル。日本の373億3000万米ドルを大幅に下回っているほか、マレーシアの108億米ドルとほぼ同水準にとどまっている。

 

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