【お知らせ】
【お知らせ】当サイトは2018年1月22日に移転いたしました。現在は更新を行っておりません。
最新情報はhttps://www.asean-economy.com
よりご確認ください。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

ASEAN経済通信 無料トライアル

ミャンマー語教室生徒募集中

ASEAN経済通信

メンバー専用

ユーザID

パスワード

 

ユーザID・パスワードを入力してログインしてください

2015年12月01日 タイ、従業員の薬物検査が企業の負担に

 タイの日系企業で、従業員に対する薬物検査が企業の負担となりつつある。同国では「ホワイト・ファクトリー」制度として、工場などの職場から薬物を追放する取り組みが行われているが、従業員数の増加や転職の頻発などで、一部の企業では負担が増しているもよう。

 薬物検査は、職場で定期的に行うことで使用への抑止力とするもの。日本貿易振興機構(JETRO)バンコク事務所によると、薬物の常習者は社内の規律を乱したり暴れたりすることもあることから、企業は雇用契約書に関連の条項を設けたり、定期的なチェックを実施している。

 

これより先をお読みになるには、ASEAN経済通信購読者アカウントが必要です。
購読者アカウントをお持ちの方は、こちらよりログインしてください。

試し読みを希望される方はこちらよりお申し込み下さい。

ASEAN経済通信 無料トライアル

購読のお申込(有料)は以下から行えます

ASEAN経済通信 ご利用申込