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2016年01月06日 日本企業、15年の東南アM&A金額は4.6%増

 企業の合併・買収(M&A)助言のレコフが発表した最新のデータによると、日本企業による東南アジアでのM&A(IN-OUT)は、2015年通年で113件あり、金額は4951億円となった。件数は前年比4.2%減少したが、金額は同4.6%のプラスとなった。

 主な案件では、近鉄エクスプレス(9375)がシンガポールの海運会社ネプチューン・オリエント・ラインズ(NOL)子会社のAPLロジスティクス(APLL)を買収したのが最大で、全株式を1523億4900万円で取得した。APLLの北米やアジアを中心としたグローバル事業や、強みを持つ自動車産業・リテール産業向けサービスなどを取り込む。

 

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