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2016年01月08日 越と馬に注目、TPP参加が他国の焦り誘う

 環太平洋パートナーシップ協定(TPP)の大筋合意により、参加国のベトナムとマレーシアへの投資動向に注目が高まっている。

 「これまで、日本の製造業はタイに大きく依存しすぎていたが、人口動態や生産コスト、政治動向などを勘案すると、このままタイに『突っ込んで』おいてよいのかという見方は出ている」(総合研究所)。マレーシアやベトナムがTPPに参加したことで、東南アジアで投資の風向きが変わってくる可能性がある。

三次産業でも投資拡大

 TPPは関税の引き下げだけでなく、投資や知的財産などでも共通のルールを設け、強制力を持って運用されることが特徴。

 

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