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2016年02月02日 丸紅が越で初のIPPを年内着工へ

 丸紅(8002)が、ベトナム北部タインホア省で大型石炭火力発電プロジェクトに投資する。韓国電力公社(KEPCO)と折半出資により開発するもので、独立系発電事業者(IPP)として、発電した電力はベトナム電力公社(EVN)に25年にわたり売電する。出力は600メガワット(MW)2基の1200MW。投資額は22億米ドルに上るとも言われる。丸紅にとっては同国では初のIPP案件。

 丸紅によると、「ギソン2石炭焚き火力発電プロジェクト」は2013年に国際入札で優先交渉権を獲得し、現在は2016年内の着工を目指して政府と協議中。

 

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