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2016年03月30日 マレーシア高速鉄道、中国勢有力との見方

 マレーシアのクアラルンプールとシンガポールを結ぶ高速鉄道計画で、中国勢の技術・資本が導入されるとの見方が強くなってきた。プロジェクトには中国のほか日本や韓国、ドイツ、フランスも名乗りを上げているが、海外メディアだけでなく在留邦人の間でも「中国最有力」の声が多いようだ。


政府系会社の危機を救済

 英フィナンシャル・タイムズ紙は先日、中国が受注獲得競争の先頭に立っていることを報じた。その背景として、先のインドネシア高速鉄道での逆転劇や、マレーシアの開発パートナーが日本から中国に移行していることを紹介。さらに、

 

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