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2016年04月22日 佐川、東南アで小口配送を拡大

 【陸運業】佐川急便などを運営するSGホールディングス(京都市南区)が、東南アジアで小口配送業務を拡大させている。

 インドネシア物流大手のRPX社と、デリバリーやロジスティクス事業で業務提携した。21日、発表した。同国では、電子商取引(EC)の成長などで個人向け荷物の増加が見込まれるほか、企業の小口荷物の配送ニーズも高まっている。業務提携により、こうした市場の取り込みを図っていく考え。
 これまでは、佐川急便インドネシア社がジャカルタ近郊の工業団地企業を中心に、フォワーディングや通関サービスを提供してきた。ただ、顧客ニーズが次第に変化しつつあるといい、域内デリバリーも新たなサービスに加えることでニーズの多様化に対応する。

 

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