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2016年05月18日 タイ、環境対応の部品需要高まる

 【ガラス・土石製品】タイで、環境規制に対応できる自動車部品のニーズが高まっている。同国は自動車の輸出立国を目指し、エコカー政策では先進国並みの厳しい規制が設けられていることから、メーカーがこれに対応する動きが活発化するとみられる。

 日本ガイシ(5333)は、排ガス浄化用セラミックスの生産拠点を新設する。サムットプラカーン県アジア工業団地に敷地22万7000平方メートルを確保し、2018年4月の操業開始を目指して工場を建設する。2016年3月に着工済み。同拠点では2020年までに約500億円を投資する予定で、このたび国際協力銀行(JBIC)や民間金融機関から協調融資を受けることも決まった。

 

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