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2016年07月26日 ティラワ、ゾーンBを雨期明けに着工へ

 ミャンマーで日本の官民が参画して開発中のティラワ経済特区(SEZ)で、「ゾーンA」に続く「ゾーンB」の開発が2016年11月にも着工する見通しだ。

 開発事業者のミャンマー側パートナー、ミャンマー・ティラワSEZホールディングス社(MTSH)のウー・ウィン・アウン会長が現地メディアに明らかにしたところによると、2016年の雨期明けに着工する計画。同国の雨期は5月中旬から10月中旬のため、10月下旬以降になるとみられる。ティラワSEZは開発面積が約2400ヘクタールあり、このうちゾーンAの405ヘクタールは整備事業がほぼ完了。ゾーンBでは500~700ヘクタールが開発される見込み。
 日本側出資者の三菱商事(8058)はゾーンBの着工時期について、

 

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