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2016年08月05日 東ガス、LNG受入基地の運営に第一歩

 【電気・ガス業】東京ガス(9531)が、東南アジアでの液化天然ガス(LNG)受入基地の整備・運営ビジネスに第一歩を踏み出した。

 ベトナムでLNG受入基地の建設・運営を目指し、このほど合弁会社を設立した。ガス最大手の国営ペトロベトナムガス(PVG)と、不動産開発・インフラ投資のビテクスコ社と共同で、調達や販売もあわせて事業化を進めていく。PVGとは2012年に包括的協力協定を結び、具体的な協力内容の協議を進めてきた。合弁会社の出資率はPVGが51%、ビテクスコ39%、東ガス10%。

輸入量ゼロから1500万トンへ

 ベトナムの現在のガス消費量は、年1000万トンと日本の8分の1ほど。

 

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