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2016年10月14日 タイで傀儡王制が誕生か

 在位70年と世界最長の国王だったタイのプミポン国王が13日に死去したことで、タイの軍政がワチラロンコン王子を国王にあて、傀儡王制が誕生すると懸念されてきた。
 プミポン国王は最長の在位中、政治的対立が起こるたびに仲裁に入り、同国政治の安定の要となっていた。その国王の死去に伴い、ワチラロンコン王子と国民的に人気の高いシリントーン王女が後継者に位置しているが、軍事政権は自らの政権維持のためワチラロンコン王子を支持するものと見られる。

 

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