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2016年11月15日 シンガポール、1月から産休などで新規定

 シンガポールで産休などの新規定が2017年1月1日から適用される。同国では外国人のビザ取得基準の引き上げも1月1日から行われる見通し(本紙11月3日付に関連記事)で、企業はこれら新たな労働規定への対応を急がなければならない。
 シンガポール国会はこのほど、児童育成共同救済法の改正案を可決。これにより産休のほか父親の育児休暇、男性配偶者への産休の分配などが変更されることとなった。
 東京コンサルティンググループの現地法人によると、産休に関しては、未婚の女性従業員に認められていた12週間の産休期間が16週間に引き上げとなる。

 

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