【お知らせ】
【お知らせ】当サイトは2018年1月22日に移転いたしました。現在は更新を行っておりません。
最新情報はhttps://www.asean-economy.com
よりご確認ください。
ご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

ASEAN経済通信 無料トライアル

ミャンマー語教室生徒募集中

ASEAN経済通信

メンバー専用

ユーザID

パスワード

 

ユーザID・パスワードを入力してログインしてください

2016年11月25日 ベトナムに農機大手3社出揃う

 農業の機械化が進展するベトナムで、日系の農機メーカー大手3社が出揃った。ただ、現地での生産はようやく緒についたばかり。今後は需要拡大が確実視されるだけに、本格的な生産体制の確立や、部品サプライヤーの商機拡大も注目される。
 これまでに、クボタ(6326)とヤンマー(大阪市)、井関農機(6310)が現地での生産や販売を開始している。最大手のクボタは、南部ドンナイ省ミーフオック3工業団地に工場を設け、トラクターや稲刈機、田植機、ディーゼルエンジンなどを生産・販売する。現地法人のクボタベトナムの設立は2008年と比較的早く、代理店網は全国32省市に拡大した。

 

これより先をお読みになるには、ASEAN経済通信購読者アカウントが必要です。
購読者アカウントをお持ちの方は、こちらよりログインしてください。

試し読みを希望される方はこちらよりお申し込み下さい。

ASEAN経済通信 無料トライアル

購読のお申込(有料)は以下から行えます

ASEAN経済通信 ご利用申込