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2016年12月15日 ベトナムで日系建設会社が不動産開発も

 【建設業】ベトナムで日本の建設大手が不動産開発事業に参入するケースがみられている。現地では高品質な不動産物件へのニーズが高まっており、日本ブランドの案件には根強い人気があるとされる。また、開発案件を自社で建設することによる相乗効果も見込めるため、各社のビジネス拡大が注目される。

 1990年代から建築事業を中心に事業展開してきた鹿島(1812)はこのほど、ベトナムのデベロッパー、インドシナキャピタル社と開発合弁会社「インドシナ・カジマ・デベロップメント社」を設立した。新会社はホテルやサービスアパートメント、住宅、オフィスなどを積極的に開発していく計画。

 

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