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2017年03月02日 マレーシアの小売大手、人件費などコスト増で減益

 【小売業】マレーシアの小売業でコスト圧力が高まっている。
 イオンマレーシアがこのほど明らかにした2016年1~12月期の業績は、税引き後利益が7496万5000リンギット(約19億1000万円)で前年比43%のマイナス。マレーシア証券取引所が開示した同社に関するレポートによると、運営コストや金利コスト、新店舗の開店費用などが利益を下押しした。ただ売上高は、40億3865万5000リンギットで5.3%のプラス。店舗網の拡大が売上高を底上げしたかたちだ。
 一方で、7イレブンマレーシアホールディングスの同期の税引き後利益は、5217万3000リンギットで前年比6.5%のマイナス。

 

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