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2017年03月09日 インドネシア、パティンバン港の着工へ前進

 日本の円借款により開発が計画されるインドネシアのパティンバン港について、インドネシア政府がこのほど、環境影響調査に関する書類を承認したもようだ。現地の日本企業などが強く望む新港の建設へ、一歩前進したかたちだ。

 国際協力機構(JICA)によると、新港の取扱能力は年180万TEU(20フィートコンテナ換算)で、将来は750万TEUに引き上げられる。現在の主力港タンジュンプリオクが820万TEUであることから、これとほぼ同規模の港湾が整備されることになる。

 

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