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2017年03月29日 在中国の中小企業は越に興味

 中国に進出している日系中小企業が、次の進出先としてベトナムを最も有力視している。商工中金がこのほど実施した、「中小企業の中国現地法人に関する調査」で明らかになった。調査は取引先1359社を対象に行い、380社から有効回答を得た。
 調査では、日本の親会社を含む企業グループとして、興味を持っている中国以外の国・地域を聞いたところ、ベトナムが34社と最も多く、インドが16社、タイが11社などで続いた。興味を持つ理由については、安価な人件費などを求めるものと、市場としての発展可能性を期待する者に大別された。コスト面の優位性を上げる回答が多く、親日的な国民性も好感されている。

 

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