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2017年04月06日 カンボジア・ポイペトへの進出が活発化

 カンボジアのポイペトで、日系企業の進出が活発化している。数年前まで日系企業がゼロだった同地は、現在では自動車や電機・電子産業などにとって「タイ+1」の有力候補。工業団地やレンタル工場といったインフラ整備の進展を背景に、産業集積が着実に進みつつある。
 SANCO経済特区に豊田通商が整備したサービス付きレンタル工場「テクノパーク」には、複数の企業が入居して稼働を始めたもよう。テクノパークは2016年9月にオープンし、16年度内に6社が進出予定とされていた。このうち電子機器製造受託サービス(EMS)のスミトロニクス(東京都中央区)は、照明や空調設備、プリンターなどのオフィス機器のほか、自動車などに使われる電子製品・機器を組み立てる。

 

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