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2017年04月18日 インドネシア、自動車工場の稼働率は低下

 インドネシアで自動車メーカーの設備稼働率が低下する見通しだ。インドネシアインベストメンツ紙がこれまでに報じたところによると、国内メーカーの稼働率は2016年の58%から、17年には55%に低下する。国内需要と輸出向けの伸びが、生産能力の拡大に追いつかないことが背景だ。
 国内生産能力は、17年に三菱自動車と上汽通用五菱汽車の新工場が稼働を始めることなどから、前年比14%増の220万台規模まで拡大する見通し。一方で、生産台数は同9%増の120万台にとどまるとみられる。

 

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