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2017年04月26日 プノンペン、「イオン」効果で地価が上昇

 カンボジア・プノンペンのトゥールコック地区で、「イオンモール」2号店が2018年に開店することで地価が大幅に上昇しているもようだ。同地区は中心部から北東にやや離れた閑静な住宅地で、2~3年ほど前までは地価がダウンタウンの半分ほどだったという。コンドミニアムの供給過剰などが懸念されるプノンペン住宅市場だが、トゥールコックは今後最もホットな地区の1つになるとみられる。
 「イオン2号店の目の前には、約2000戸のビラタイプの住宅プロジェクトがあるが、大部分が売却済み。大変人気の案件で、

 

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