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2017年08月22日 大手商社、インドネシアの発電案件が最多

 日本の総合商社の東南アジア事業で、インドネシアの発電案件が最多となっている。「ASEAN経済通信」がまとめた、各社発表の2017年の東南アジア事業はこれまでに18件あり、このうちインドネシアの発電案件が5件を占めた。
 伊藤忠商事(8001)は、南カリマンタン州のカルセルテン2石炭火力発電所の建設を受注した。発電所の総発電容量は200メガワット(MW)で契約額は約4億ドルの大型案件。プロジェクトは、すでにある石炭火力発電所4基に次いで新たに5~6号機を増設するもの。

 

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