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2017年12月08日 自動車産業に非日系メーカーの参入活発

 東南アジアの自動車産業で非日系メーカーの参入が活発だ。域内の主要市場では日系の存在感が依然として高いものの、ベトナムなど新興市場の勃興や、トラック・高級車といった需要も伸びていることなどが背景にある。
 米ゼネラル・モーターズ(GM)と中国の上海汽車(SAIC)、五菱汽車(ウーリン)による合弁会社SAIC-GM-ウーリンは、インドネシアに7億ドルを投じて生産拠点を建設した。現地報道などによると、ジャカルタ郊外の西ジャワ州チカランにある工場の敷地面積は60万平方メートルで、年産能力は12万台。まずは多目的車(MPV)の「Confero S」

 

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